今日からこちらでつぶやきます。
今日から新しく始めるブログの最初に新しい詩を
、、、と言っても完全に相田みつを風(笑)
おまけに最後の決め台詞はSIONさんのパクりです(汗)
元の歌詞は、「お前だけ見られたら」という歌です。
(「Strange But True」[True side] 1989年 )
どうも俺には 何枚も舌が
何枚もある様だ
もしかして この血さえ
もしかして 着色かい
※ お前だけ見られたら
お前だけ思えたら
お前だけで良かったら
お前だけ見られたら
お前だけ思えたら
I Don't Know What To Do
死んでもなりたく なかった奴に
生きたまま近づいちまってる
なまけてる 優しさを
そこらじゅうに バラまいて
お前だけ見られたら
お前だけ思えたら
お前だけで良かったら
お前だけ見られたら
お前だけ思えたら
I Don't Know What To Do
※ くりかえし
この歌から引用させてもらいました。勝手にすみません。
このニュアンスに勝る表現がどうしても出てこなくて(汗)
このタイトルはこっちの方言(三河弁)でして
去年、大きなコンサートをやらせてもらった時に
思いついて付けたキャッチフレーズみたいなもんです。
それをモチーフに詩を作ってみたんですけど。
23年住んだ東京から田舎の蒲郡に戻って5年。
VOODOO LOUNGEというお店を初めてもうすぐ4年。
もういい加減、お店(仕事)のせいにもしていられないんで
50歳を目前に、こんな感じでもう一度ちゃんと始めてみます。
ホームページもお店じゃない方のブログも止まったまんまなんで
いったんこの場所からいろいろと発信していければと思います。
どうぞよろしくお願いします。
きんばらしげゆき